ヨミサマ。講師紹介Teacher

国語に特化した精鋭講師が
マンツーマンでサポートします

佐藤先生

東京大学 理学部
佐藤先生

国語が苦手だったからこそ、わかることがあります。

多感な時期の子どもたちは、驚くほど多くのことを感じ、考えています。ですが、それを人にわかりやすく伝えることができない子が多いです。私も同じように、幼い頃は「汲み取れない」「伝えられない」もどかしさを抱えていました。そんな私だからこそ、寄り添いながら真剣に生徒の「ことば」と向き合うサポートができます。模範解答の押し付けではなく、対話を通じて成長を促進する授業をお届けします。

古谷先生

東京大学 文科一類
古谷先生

感覚ではなく、根拠のある解き方へ。

国語は「感覚」で解く科目だと思っていませんか?実は、国語には正解へたどり着くための「筋道」があります。ヨミサマ。では、生徒さんの「なんとなく分かった」をそのままにせず、対話を通して言葉のロジックを一緒に考えていきます。感覚任せの読解から卒業し、「根拠をもって読める力」を身につけましょう!

鶴間先生

東京大学 理科一類
鶴間先生

一緒に「考える力」を養います。

「国語力とは何か」。この問いに、自信を持って答えられる人は大人でも少ないのではないでしょうか。私は、授業を通して、生徒一人ひとりがこの問いに自分の言葉で答えられるようになることを目標としています。その過程で培われる「考える力」こそ、学びの本質だと考えています。

大坊先生

東京大学 文科三類
大坊先生

対話を通じて、楽しく国語を学びましょう。

国語の問題を解くとは、文章を読み、その意味するところを正確に理解し、自らの理解を新たな他者へと伝えることです。これは国語に限らず、あらゆるコミュニケーションの根幹にある構造です。だから、対話=コミュニケーションで国語力が上がるのです。まずは、私たち講師と楽しくおしゃべりするところから!

坂本先生

東京大学 文学部
坂本先生

一緒に読み、考え、語ること。それは、最高に楽しい勉強です。

言葉を交わしながら文章を読んでいると、いつも新たな気づきが生まれます。問いが浮かんだり、記憶が繋がったり、やりたいことが出てきたり。時間を忘れるほど面白く、もっと深く考えてみたくなる。そんな知的好奇心を刺激する授業を作ります。

小泉先生

東京大学 理科一類
小泉先生

生徒に寄り添い、少しずつ。

国語は、正解を暗記する科目ではなく、根拠を示して納得を作る科目だと考えています。だから授業では、まず生徒さん自身の読み方を聞きます。合っていても違っていても、そう読んだ理由を一緒にたどる。その積み重ねが、初めて出会う文章にも通用する力になります。この力を一緒に手に入れにいきましょう。

他にも多くの優秀な講師が
生徒を待っています!